
防災訓練はどうした?
本日は、関東大震災から100年の日です。
そこで気が付いたのですが、八郷地区で毎年行われていた防災訓練はどうしたのでしょうか?
山分町の8月の議事録を見返してみたのですが、防災訓練に関しては一切触れられておりません。
南海トラフ巨大地震が危ぶまれるなか、たとえ年一回でも住民のすべてが参加する防災訓練は大変有意義なものと考えます。
訓練無くして大災害への備えなどできません。
今回の件にも鶴岡がかかわっているのでしょうか?
地域住民を守るべき自治会がしっかりとした役割を果たさないのであれば自治会費を納めるだけ無駄です!!
何か情報をお持ちの方は是非コメントをお寄せください。
10月15日(日)
1丁目東だよりには八郷地区防災訓練をしますとしています。
10月15日(日)一次避難訓練8時より防災訓練をするとの事です。例年通り・9時からニ次避難訓練を八郷西小体育館ですると掲載されています。
又、10月16日(月)9時20分より八郷西小学生の「子どもぼうさい探検隊」の街歩きがあります。
八郷ふれあいコミニテイの投稿の禁止の解除を要求する
八郷ふれあいコミニテイのコメント欄が2021年10月に鶴岡連合会長の独善的な改革と言う定義の基に禁止されてしまいました。
当時の管理者を無能者として公言し解任して人権侵害という行為をしたため管理者はその後病者となりました。
こうしたことから現在日本一と言われたコミニテイは崩壊してしてしまいました、20自治会の八郷地区ですが現在継続しているのはこの、hp の設立者である山分町自治会だけと言う状況です。
住民は自治会のことは知らないという事です、自治会費を出しているのが無駄です。八郷地区は崩壊しました.
毎年地域社会づくりの事業費が24万円の支援金が出ていますがどうしてるのかです。2012年の市議会で月間6万アクセスと言う利用者があると紹介しました、他の地区は500アクセスですので日本一だと言う事で発表してくれました。
日本一とまでいわれた八郷のホームページが投稿禁止と言う心無い会長の改革論と言う自己中的行為から崩壊しています。
このことを誰も言わないことが問題です。AIの時代です、小学生でもスマホが利用されている時代です。意見交換や完璧な広辞苑なので先生に聞かなくても判断できる人工頭脳です。
藤井八冠で有名な存在となりました。住民の参加で完成したコミニテイです。市からも活動費として資金の協力を頂いているのです。
連合会長の独善的な行為にリコールの声が出てきています、何とか復帰させたいですね。
昇竜の年です ドラゴンズの優勝を祈り、2024年あけましておめでとうございます。
新年にあたり今年の目標は、社会主義、民主主義は憲法の人間の自由のお陰であることをお祝いしま昇竜です。
年初めに地震、津波と思いもよらない異変が起こりました、誰もが予想しない自然の災害です。被害地の方々の心情を思えば何もできない私たちは神に祈るだけです。神様は見えないですが、私は太陽が神様だと信じてます。地球は太陽の光により育成されています。
お日様のお陰で生きて行けるのです。有難い存在です今年もよろしくお願いいたします。
昨年11月から体調を崩して片目が失明しましたので投稿できなくなりましたが慣れてきましたことで片眼でいきますのですのでよろしくお願いします。
みずは命ですが反対した ‼ 市議会委員会否定 ⁉
3月6日の中日新聞北勢版に掲載されたPPAS+調査や対策を市民ネット団体が、発がん性のある有機フッ素化合物が国の基準を11倍を超えることが判明したことから市に対して調査、検討を依頼した所、市議会環境委員会が、市民の不安をあおることになるので審議した結果賛成1名反対6名で否決されました。
現在沖縄から全国で検討されている公害問題としているが四日市の市議員は知らないようです。市民ネット団体は1・2月に13ケ所の河川の水質調査を実施しています。
市民の命と健康を脅かす危険性があります、手遅れにならないように考えたいです。
水は命です‼ 発がん性物質を保有している‼
PFAS問題を知っていますか
現在日本中の所で水道の水が汚染されていると言う事で報道されています。
四日市市は3月5日の環境委員会で市民団体からの独自調査による結果を議会に対応策の提案をした。
審議の結果水質が汚染されていることを調査すると言う事は市民い不安を与えるので好ましくないとして、反対を決議しました。、
特にキオクシアから排出されている工業排水は基準の3倍から11倍と言う汚染水が排出し河川が汚染の原因とされていることを公表するように要求した。
汚染されている水道水を飲み続けると「がん」になると言う事です。議員を含め行政は能力者が不在なのか知らない連中ばかりのようです。
これを自治会総会で会長に知っているのか問いだしたところ問答無用として拒否をしました。理由は自治会に関係ないと言う事のようです。市民の自治会であるはずですが知らないのでしょう。
社協会長の交代の経緯についての疑問!?
13年間の長いお務めを果たされた川添様ご苦労様でした。個性豊かな人柄でこの人以上に出来る方はいないかと思います。社会福祉協議会という活動団体の役割は福祉問題の解決と支援を担当します。住民の安心した生活を実現するために活動します。
組織の性格は・住民が参加する任意団体です。自治会とは異なる役割を担当しますが人情溢れる取り組みが求められます。活動は奉仕精神が欠かせないことで人間性が第一となります。自治会の活動は地域の環境や安全防災等の地域活動を推進します。
今回の選出にあたりこうした役割を理解されていない人が対立候補として川添会長を退任させる役割りを果たすべくして出馬しました、今迄社協の関係すらない人ですが、ある人物の仕組まれた策略に加担していると思われる人物です。
川添降ろしをしたと言われます。
昨年団体事務局の会計監査をしたのが川添さんでした、その時に監査人として指摘する事項が多くあり8時間かかり監査したことが連合会長の責任問題となる内容で指導責任を問われることになるような問題であったと聞きます。そのことが原因かもしれないが2名の職員が退職しました。本来ならば連合会長の責任となるのが筋論ですが反省もなく仕返しされたと言う事になりましたことで気の毒な川添さんという事態になりました。
八郷見守り隊のコメントに賛同します。
このような人間が八郷の連合会の会長として君臨しているのは住民が無関心であることが原因であるからどうにもならない。
八郷地区は四日市市の恥になります。
今期の民生委員もやる人がいないので仕方ないのでやるのだと言う事で決めています。
役の手当ても、7000円を42000円位に値上げして相談なしで決めていて、金目当ての委員で何もしてないそうです。
今年は社協の会長を辞めさせて自分が委員として振舞いつつあるようで、活動費や役手当を年間100万円はあるようです。
以前女性問題で奥さんが悩んで困った末に、伊坂ダムに投身自殺をした経緯からして本来ならこの地には住めないはずですが、女性には親切にしている、・・・女たらしの男であるのがそれさえ自覚できない人間が指導者として采配をしているのでこの八郷は崩壊している状況ですが、皆さんが無関心であるのが一番悪いのです。
何かと自分が指示しているようで口出しするようです。
誰か良き指導者が出現してくれればという思いだけですので期待したいです。
四日市ハーフマラソン大会が中止
今年の四日市ハーフマラソン大会が中止になりました。私は1988年から参加していましたが、いつも多くの市民ランナーが参加していました。
各地区においてマラソン大会が開催されていますが経費が大きくかかることは知られていません。
基本的には大会運営費7億円、広報関係3億円、安全関係3億円と言われています。
知る所では長野マラソン大会9億円 愛媛マラソン3億円と聞きました。私も30年間全国の大会と海外の大会にも参加してきましたがが参加費が3か4千円と交通費、宿泊費というお金のいるマラソンの趣味でした。
市内の道路を使いますので応援する人、交通の見守りをする人など数千人が参加して、地域の活性化となり経済的効果の一助として市の発展に貢献しています。
昨年度は全国で89大会開催、32万人のランナーが参加し経済的効果は推定で4千億円と言われます。こうした企画に参加する人の宿泊ホテルや飲食店、お土産店等が賛同されることから経済的効果が全国で約8千億円とも言われています。市民の健康管理政策の一環として四日市は38年間の実績があります。マラソンは非常に良い事業であると思います。今年の中止の理由は聞くところでは開催の準備においてすでに8千万円の支出があり財政問題で中止となったようです。今までの中止はコロナ感染予防でしたが最近は緩和されたので市の関係者のご努力で再開をお願いする次第です。
四日市ハーフマラソン中止の究明をしました。
請求の趣旨・・森市長は公金の支出が違法行為になることを認識することなく準備金として相手方に支払った行為である。公金を出す時は、地方財政法第8条に基づき公共団体の管理者に注意をもって運用すべき注意義務を怠りしたことは市長の判断は裁量権を逸脱したのは違法行為である。令和4年11月から5年10月までの期間において支出した、総金額は、8,431万円の支出がされて準備していたことで中止により、無駄金という事になったのです。
中止の場合においてどのような審議かは公表されていないが、道路の交通遮断の問題と言う事のようです。
全国至る所で開催されている、スポーツの祭典です。
四日市市も40年近いマラソン大会が開催されていました、その経済効果も大きく市民の祭典となっていますので来年には開催に向けて下さることを要望いたします。
常識外れの市長の退陣を望む市民の声
四日市公災害市民ネットの会「たちあがる市民」と言う会報誌に掲載されているのを見られた方からの心情に思いを込めた気持ちに勇気を頂きましたので故人の方の遺言との範囲でなく四日市の人間として常識的な観点に立ち検証したいと思いますのでご理解とご支援を賜りたくお願い申し上げます。
7月1日の会報では‥市長の対応許せないと・・見出しがお怒りの言葉でした。
この文章は兄である林誠司氏が弟の健二氏の兄弟愛であることが身に沁みる内容です。
2019年10月25日に発生した事件です。
問題は市長が乗るタクシーの車中の座席で起きたことで、三交タクシーの同意を求めましたが運転手は退社されてました、証拠としてドライブレコーダーの動画を求めたが消されていました。こうした事件は被害者の健二氏は損害賠償を要求する権利がありますので生命、身体、健康を侵害されたことによって支出を余儀なくされた医療費などを賠償してもらうだけでなく、痛いとか悲しいとか精神的苦痛を与えたことの慰謝料を要求す権利があります。
この事態の処理について問題なのは当時の市長の警護に当たっていた警察官がいたにもかかわらず無視した状況であったと言う事ですので富洲原交番において話をしましたが問題なしと言う事で相手にしてもらえませんでした。
全てにおいてこの件は市長が加害者と言えるのですが職員はその配下にある事から意見具申ができないのでしょうか、つまりは日本人の君主主義が支配されていた歴史と同じであると言わざるを得ません。つまりはこうした時代から敗戦国となり米国の指導により、人間の尊厳、つまりは人間は生まれながらにして生命、自由及び幸福の追求の権利が宣言されたのです。
民主主義の時代です、国民に与えられた事は、法の下の平等です。
倫理実践をしている市民に対してその行為を無視することはできません、それを指摘できない行政関係者や警察官の公務の在り方なのかと不信感となりますが、市長を庇いながら、自分自身の保全という事が優先されているのではとしか考えられない対応となりました非常に残念に思います。
こうした背景から痛みに耐えての生活が続いています。それで兄様が私に事情を知らせてくれましたので公表して弟の人権の保護をしたいと思い引き受けましたが5月9日に病気の為ご逝去されましたので思いを叶えたいと思い考えました結果、私は民主主義の現在は法令順守を第一と考えた取組みをして市長の退陣を要望する次第です。
8月に市長の退陣を述べましたがこの話の成り行きが普通では考えられない方向になりました、兄貴が亡くなりましたらある市会議員様が
生前に「俺が死んだら家を売却してくれ」と言ったそうですとのことで不動産屋が出てきて弟に通告したので拒否をしたのです、兄貴と同居して看病をしてきたのです、自分が相続する権利があるので手続きを申請している所であることを知らせたところ承知をせず、市営住宅に移れと言って手配して強引に迫るので警察に相談しましたところ個人的問題であるとのことで介入せずとなりました。警察のアドバイズは弁護士と相談してくださいとの話になりました。弁護士に相談してお金を払いましたらその弁護士が悪でしたので逮捕されてしまいました。不動産屋はどこかおかしいと思っていたらどこかの組員のようで毎日来るので警察を呼びますとパトカーが来ると逃げてしまいます。こんな生活が続きますことから病となってきましたので気の毒ですが入院するのが必要かと言う事になりそうです、この家は3千万円以上のようです。そこで市議員として市民の安心安全をするのが役割ではないのかと申しましたところ「兄様の遺言だ」と言う事を強調して黙っておれと言う事です。話にならない問題となっています。本当に困った人たちです。
親切が仇になると言う諺があると言う実例を聞きましたので時代の流れでしょうね、Aさんが病気となり入院生活して退院をされたので自治会の会計人にBさんが入院していた旨連絡したら本人からしか受け付けしないと断られたので口論となりました。
普通本来は誰かが教えている傾向があり慣習的なことですがその会計は48歳と言う人で趣味は女装して夜に出かけるという人です。仕事は司法書士だと言う事です。その後Bさんの所に書留で裁判所から出頭書が届きました。内容は会計がBさんと口論したので病気となり治療費が必要となり支出した金額が4万円だという内容でした。
Bさんはあきれてしまいましたが裁判することは 面倒だしと言う事で本人に4万円払い終わりにしたそうです。
常識のない 司法書士なのかその権威を自分に利用したのかBさんは阿保と喧嘩してもあほらしいのでという事のようですが壱件落着ということが正解になりましたようで馬鹿を相手にするよりもと言う事でしょうかね。
またまたおかしな話が聞こえてきましたのでお知らせします。
Bという司法書士が今度は通知書として印刷して配布したのです。
通知書
令和6年10月20日午前9時頃、9組のBBBBが私の自宅へきました。
私が早急に出かけないといけない状況だったため、用件を聞きすぐに出かけようとしたところ、BBBBが私の肩を2発殴り持っていた私のスマホを叩き落しました。この件については自治会長に報告済ですが、暴力をふるう人間がいては業務は出来ませんので、自治会として適切な対応を取るように求めています。また、私は体調不良により通院中ですので、治療が終わるまで自治会に関する業務を休止します。
という内容で配布されたので私がBさんに聞きましたところ全く知らないと言う事でした。それでBさんが聞いたところ別な人が彼に香典を渡すように頼んだと言う事が分かりました。精神異常者としか言えないので誰も知らないふりするしかないと言う事になります、という私も以前から話をしていません体験者です、本当に困った者です、良い方策が有れば教えて下さいませんか。
Bさんがどうしたのかという思いでいましたところ裁判所から出頭書が来ました、理由は告訴されたことでお呼びが来たので慰謝料を要求されたのですが出頭命令ですから行かねばなりませんが歩行ができないので行けないので面倒だからお金を支払い取り下げにしましたので一件落着としましたが。それから数日後またお金の請求書が来ました。理由は、あれから体調不良で病院に通院しているので診療費を要求してきたのです。
これは普通の人間ではやらないのですが病院の請求書からみると精神病院ですので異常者です、警察に相談した所弁護士と相談して下さいと言う事で駄目でしたので 精神異常者の相手は困った者です、弁護士に頼むのもお金がかかりますので相手にしないことにしましたがこうした問題はどこがいいのでしょうかと検討してますのでアドバイズを下さいませんか。
2024年も大晦日となり記念として掲載します。この一年色々な問題を冷静な気持ちで取り組みしてきましたが1東自治会の役員の一人が住民を告訴して慰謝料を請求するという常識外の行動を起こしたことです、11月に掲載しましたが精神病者と言う事ですから、所謂気違い相手では何されるか分かりませんから相手にしない方のが正解だとなりますので残念ですが何もできない状況となりました。
これにより味を占めたのか先の入院していた人がお亡くなりになりましたので別の人がその旨お知らせした所口論となり慰謝料を請求したので無視をしたところ誰か知らないが2名で請求にきましたが受け付けしない旨伝えました。新年に持ち越しとなりました。これからどうするかになるのでが気違い相手です怖いですね。
新年を迎えることができました、年賀状が届きました私の仲間は高齢者ですから数も減りました、これは仕方ないですね。しかしAIの時代です画面がにぎやかですから楽しみ方が変わったと言う事でしょう。9日からは雪化粧という見事な景色となりました、ある外国人観光者が雪というのを見られて幸運ですと喜ばれていましたが気持ちがよく伝わってきました。これからの一年計画の基に生きたいので目指す方向を改革をする事を目標として推進していきますのでよろしくお願いいたします。
3月22日あかつき台1丁目東自治会の定期総会が開催されました。参加された会員は20数名だと思います、本来ならば会場に入れないくらいました。
10年前の話ですが盛況という慣習の時代でした。それには役員が会員に参加をお願いしていた努力の成果です。
今回の質問事項として下記の通りしました。
① 道路交通法に違反するので「ゴミ箱の設置は」慎重に協議する事。
② 名阪高速道ののり面にたばこの吸い殻を捨てるのを止めるように要請する。
回答は得られないのでこれから検討を依頼する。
現在の世界的問題は「水」の汚染となっています。水は命です、言うまでもなく人間だけでなく動物はすべての命の水という無くては生きて行けない貴重な飲み物です。
叉生物として水なくして育成されない植物、緑豊かな山林の樹木、生き物が食する草や野菜類、お米、等水が無ければこの世は存在しない貴重な命の水です。
現在の時代ではこの貴重な水は何の不自由もない存在ですから問題提起にならない存在になっています。
先にこうした貴重な水の問題が発生して世界が取り組みして検討をしていることから「四日市水と命を考える会」 「四日市公災害市民NETの会」という民間の活動団体が取り組みを開始し検討内容を公表しています。
問題の第一は有機フッ素化合物(PFAS汚染)が人体の血中濃度が人体に悪影響をしていることを指摘し対策をするように県や市に対して嘆願したが市議会においては反対多数で延期議案とされました。
市民の代表者である議員様が理解されていないのが問題ですがその理由は、市民の方から被害者が出ていないので市民に不安を与えるのは良くないとの様です。
日本では四日市市だけが結論を先送りしているのです、災害は起こさないように対策するのが常識論です、市民団体は市民の先端を行く活動をしているのです、全く逆になっている四日市です。残念というほかありませんが市民の目線で取り組みして議会の承認を得ていくように頑張りたいと考えていますので応援とご協力をお願いします。
市長との懇親ができない四日市になってきました。
一般的な傾向としての「市長懇談会」や「市政懇談会」参加者の対象が限定されるケースは珍しくありません、多くの自治体では、市長や首長との懇談会を開催する際に、自治会長、町内会長、地域の代表者、PTA、商工団体などの関係者を対象にする場合があります。これは「地域を代表する立場として意見をまとめて伝えてもらう」ことを目的としているからです。
公開型の懇談会も存在します。 一方で、**一般市民が自由に参加できる公開型の市政懇談会(タウンミーティング)**も、同様に多くの自治体で行われています。特に市政への信頼や住民参加を重視する自治体では、事前申込制や自由参加型の方式で、市民の声を幅広く聞く場を設けています。
時期や方針によって変更されることもある、懇談会の形式は、その時々の市長の方針や、自治体の課題、または感染症対策などの事情によって変更されることがあります。たとえば、2年前に一般参加が可能だったのが、今年は代表者に限定されているというのは、ある意味よくあることかと思います。
まとめ:現在どこの市でも同じか?
「自治会長など代表者限定」の形式は、決して珍しくありません。
ただし、一般市民が参加可能な会を併せて開催している自治体も多いです。
自治体ごとに方針は異なるため、他市でも「代表者限定」となっているところもあれば、「市民参加型」として開放しているところもあります。
もし地域で意見を伝えたい場合、懇談会以外にも以下の方法があります:
市の公式ホームページでの意見募集(パブリックコメント)
①市長への手紙や電子意見箱 ②議員への陳情・意見表明
③市民団体を通じた活動
他市の例(例えば名古屋市、津市、京都市など)の取り組みを調査して比較することも検討したいです。市長の選挙の時個人として活動して来たことは❓です。この話を参考にして市長関係者に伝えたいと思いますがどうでしょうか
市長や関係者にお伝えする際の参考として、以下のような要点をまとめておく意図が伝わりやすくなるかもしれませんね:
市長関係者への伝えるには (例)以前(2年前)は市民全体に開かれていた懇談会が、現在は自治会長などの限定的な対象になっていることについて、市民の声が直接届きにくくなったと感じています。
他の自治体では、代表者対象の会とは別に、市民が自由に参加できる「タウンミーティング」なども開催している例があるようです。
地域の代表に任せることも大切ですが、直接参加し意見を述べたい市民もいるため、市民参加型の機会を再び設けていただけるようお願いしたいと思います。
… 水の問題は四日市市の歴史から見て考えよう
四日市は明治30年8月1日(1897)、人口125,3266人、全国で45番目に市制をし、今年で128年を迎えます。現在の人口は305,554人125,326世帯で推移しています。
縄文時代・弥生時代・古墳時代と人の集落があり伊坂町、生桑町,等が記録されています。
応和2年(962)伊勢大神宮の神領となる。その後、浜村、あさけ、日永と少数の部落の農家や漁業の集落が市場を開き商いをするようになりました。
文明2年(1470)田原美作守秀忠が現在の鵜の森公園に浜田城を築いたことから浜田と浜村に市場を開き商いをする時代となりました。
元亀2年(1571)中町に毎月4・14・24日に定期的に市場が開かれた。
こうしたことから【四日市市場】と言われる様になった。
この市場で水が売られ人気商品となり【泗水】の名前が付けられました。
この水は ① 南町・黒川信章方の井戸 ② 北町・元加藤時計店裏の井戸
③ 堅町・森太薬店前の井戸 ④ 北町・建福寺前の井戸(市の有形文化財)
建福寺は存在してますが水はないとのことです。後は所在不明です。四日市の名称はこの井戸の存在からとも言われてるようです。
四日市の重要な産業は菜種油でしたので菜種づくりが主体でした。伊勢茶の生産・綿紡績・製糸・明治28年(1899)魚網・植物油工業・陶磁器工業が栄え商いのまちから工業のまちへと発展した。また伊勢水として水が良質として菜種の栽培から植物油工業地となった。また有名となった万古焼品は日本一です醤油・綿紡績・毛紡績・伊勢タオル・白い糸と言われる大矢知そうめんは四日市の特産品となった。日本ではトップクラスです。
日米戦争で壊滅した四日市
石油工業基地となった海軍燃料廠は四日市港を近代港湾とするために稲葉三右衛門が私財を投じて築港したことである。四日市港が飛躍的な発展への基盤となったのは昭和16年に塩浜町に120万坪の第二海軍燃料廠を完成させ国内最大貯蓄所となりました。
四日市が戦争で焼きだされた昭和20年6月18日にはアメリカ空軍機の市街地及び工場群が焼き払われ焦土となった。アメリカ空軍機のB29爆撃機35機が3万個の爆弾を2時間にわたり投下したことで町は全滅し大きな被害を受けて壊滅状態となった。
屈指の石油化学工業地帯に改革する
敗戦により海軍燃料跡地の開発は昭和石油化学に払い下げられ、ここを中心として石油コンビナートが形成され、午起には大協石油関係会社、また霞ケ浦にもコンビナート企業が進出して日本一の工業地帯と発展していきました。
産業と文化のまちの創造へ
文献で「四日市」の名前が登場したのは1473年「四ケ市庭浦」(ヨッカイチバラ)という名称で言われていたようです。江戸時代の1601年には東海道53の宿駅
の43番目の宿駅となり、富田はハマグリ、日永は伊勢参宮の分岐点として栄えた。
市民参加意欲で身近な活動拠点づくり
1・健康で心の通う福祉のまち 2・豊かな心をはぐくむ教育・文化のまち
嘆願文書の拒否の市議会の在り方に疑問 ❔ 7・7・12
先の公災害市民ネット60号で嘆願文書の提出について拒否された内容が詳細に説明がされていました、委員会議員さんの屁理屈もいいところですがこれが四日市の議員かという悲惨な気持ちになりましたので私が後援会の世話人としている小田議員に聞きましたところこのような返事がきました。
「 PFASの請願の件、私は反対しました。委員会でも本会議でもです。心情的には請願の趣旨は理解しますが、請願として賛成できませんでした。勿論、北村さんは請願の重みをご存じだと思います。去年一年間で、行政側も動きました。請願として採択はされませんでしたが、今後も水の安全のために行政も尽力していくという姿勢を感じています。なので、北村さんがお望みになるような動きはできません。申し訳ありません。」との返事話です。
しかし四日市はキオクシアが四日市市の財政に大きな貢献をしていることから一目置いてますので話にならないのです。また議員様もキオクシアの票があることです。議員の方に聞きましたが多くの方が反対するのは関係会社や社員を含め1万票以上の大きな投票を期待するから嘆願しても拒否されるのです。
先日議会事務局へ行きこうした実情を把握されているのか聞きに行きました、そして書面で議会に提出するようにお願いしました。
それを報告したところ「北村の名前が出たら危険ですからやめた方がよいと忠告されました」考えたらその通りだと思い取り下げしました。
市民の代表である議員がその権力で虐める四日市となっているのは私も,昨年議会報告会で発言した人が議員からの要請を受けて押しかけて来るという事態となりました、こんな四日市でよいかと思い実情をお話しする次第です。
四日市市民大学が開催されます ー知への誘い2025-議員様も参加してもらいたいですね。
嘆願文書の拒否の市議会の在り方に疑問 ❔ 7・7・12
先の公災害市民ネット60号で嘆願文書の提出について拒否された内容が詳細に説明がされていました、委員会議員さんの屁理屈もいいところですがこれが四日市の議員かという悲惨な気持ちになりましたので私が後援会の世話人としている小田議員に聞きましたところこのような返事がきました。
「 PFASの請願の件、私は反対しました。委員会でも本会議でもです。心情的には請願の趣旨は理解しますが、請願として賛成できませんでした。勿論、北村さんは請願の重みをご存じだと思います。去年一年間で、行政側も動きました。請願として採択はされませんでしたが、今後も水の安全のために行政も尽力していくという姿勢を感じています。なので、北村さんがお望みになるような動きはできません。申し訳ありません。」との返事話です。
しかし四日市はキオクシアが四日市市の財政に大きな貢献をしていることから一目置いてますので話にならないのです。また議員様もキオクシアの票があることです。議員の方に聞きましたが多くの方が反対するのは関係会社や社員を含め1万票以上の大きな投票を期待するから嘆願しても拒否されるのです。
先日議会事務局へ行きこうした実情を把握されているのか聞きに行きました、そして書面で議会に提出するようにお願いしました。
それを報告したところ「北村の名前が出たら危険ですからやめた方がよいと忠告されました」考えたらその通りだと思い取り下げしました。
市民の代表である議員がその権力で虐める四日市となっているのは私も,昨年議会報告会で発言した人が議員からの要請を受けて押しかけて来るという事態となりました、こんな四日市でよいかと思い実情をお話しする次第です。
四日市市民大学が開催されます ー知への誘い2025-議員様も参加してもらいたいですね。
空き巣被害が発生しています油断しないで家を守ろう
先週末にあかつき台1丁目東の高速道路沿いの家が空き巣に入られるという被害がありました。私の家の両隣です。右となりは角地で塀の高さは4m以上はある家ですが空き家になっています。息子が定期的に来ていますので発見して警察に通報して警察から説明を聞きましたところではガラスを破り侵入した様です。高い塀ですから私の庭から侵入したと思います。
もう一軒の家は男性の老人一人住まいですが廊下のガラス戸の鍵を忘れて外出されたのですが、以前から扉をたたいて人がいるかどう確認していたようです。
自分で守ること確認していたのです、顔は見れませんが3回来ていたようです。
私は20年間に亘り警察署から防犯やオレオレ詐欺の撲滅を委託されていましたのでいろいろなことに対応してきましたが相手は知恵のある人ですから自分でできる様に考えるしかありませんので油断大敵の精神で守りましょう。
あかつき寿会が自治会長の自己中で解散することになりそうです。寿会の9月号で詳細を見てください。
私の感想です。先の寿会の会報を読みました驚きの事態という事です。
昭和50年8月10日に松岡茂会長で42名の会員で発足しました。
第1回の総会は西藤原の翠嵐荘に於いて盛大なる開所式を行いました今年の8月10日に50周年という半世紀の長きの歴史を迎えるという素晴らしい会となりました。継続は力なりという言葉がありますがあかつき台の誇りです。
この問題を行政サイドに伺いしましたところ活動費は人数で出すという理論はどうかという事です。私は自治会長していた時はその活動に対して援助協力を第一としていました。何の活動をしても資金が必要ですそうした基本の知能がない人が指導者としては失格です、寿会がなくならないように頑張ってくださいませんかと祈ります、応援致します。
寿会だよりをご覧いただき、有難うございます。
また貴重なご意見を賜り、お礼申し上げます。
私達あかつき寿会は常に前進しています。
前進しているが上の決断です。
あかつき寿会の精神は、より良い地域づくりの中で生き続けます。
今後ともご支援のほどよろしくお願い致します。
思いもよらずという事が発生して投稿が出来なくなり休止していました、その原因は体調不良で右手がしびれて医師から使用禁止通告を受けたことです、と共にパソコンを落として使用が出来なくなりました。年金生活者ですから休養して機器の修理をして過ごして約40日かkkけて作動できるようになりまhした。音声で作成するのがあるのこれからよろしく。
;
先日ゴミ集積場の前行きましたら、3袋違反ゴミですと赤紙が張られて入口に放置されて引き取りが出来ないという事のようです。中身まで見てないのですが、出した人から連絡を受けたので分かりましたが袋に満タンという事が理由のようです。中身は先週、町内清掃で高速道路の堤防の草を入れたとのことでした。
市の指定ごみ袋です。
市の「ゴミガイドブック」にわ詳細なお願いがあり、市民にされていますが、引き取り業者側はもう少し機転がある作業を要求したいと思います。ゴミ置き場まで運ぶのは高齢者は出来ないようになってきました、名古屋市の様に各家の前に置くようにしてもらいたい時代になってきました。市民を助ける政策をお願いする次第です。
街路樹伐採という環境問題を考える意見‼
住民からの意見から廃止をすると言う環境問題に取り組む自治会の活動は「高齢社会」の問題を推進していく先導者として「生涯現役精神」を築いていく役割であると思います。
落ち葉の掃除が大変だという事で伐採するという賛成多数という民主主義を尊重とした結論であることで決めているが、50年前の時代は大気汚染という公害の健康問題を重視した取り組みから住居専用団地として道路汚染対策として専門家の協力を得て街路樹を植えたのです。植えたのも住民の奉仕精神の基に世話活動をしてきたのです.
成長して大きく成り市のお力を頂くことになりました、街路樹の立ち木の法律は土地の所有者に権限があるとなって居ることからお願いしたのです、しかし落ち葉等の清掃は住民の有志の方によるまちづくりとなって居ますので、緑豊かなあかつき台として景観美観という団地として知られる高級団地と知られています。現在の時代では奉仕精神が珍しい時代ですから手間のかかることはしないという事で伐採をする住民73%の賛成という事で伐採することに決まりました、誠に残念という他ありません。